経理のシメ業務、
やっときますね。
freeeとつないで、集計・チェック・タスク管理をAIに。
月末のバタバタを、未来をつくる時間に変えます。
freeeとつないで、
シメをAIで効率化。
ワンクリックでデータを集めて、AIがタスク管理・チェック・報告まで。 締めの工程ぜんぶ、私たちが面倒を見ます。
ワンクリックでデータ収集
freeeに連携するだけ。仕訳・残高・補助科目を、必要な粒度で一括取り込み。CSVや手作業のコピペとはお別れです。
AIがタスク管理・チェック・報告
残タスクの可視化、差分の自動検知、経営レポートの下書きまでAIが担当。あなたは判断と承認に集中できます。
シメが、進む。進む。
集計・チェック・修正・レポート・タスク管理。 締め業務のすべてを高速化して、もう月末にバタバタしません。
集計
勘定科目別に自動集計。 手作業のずれをなくします。
チェック
前月・予算・前年と自動比較。 差分の理由までAIが提案。
修正
freeeへ直接反映。 二重作業はもう必要ありません。
レポート
経営レポートの下書きを自動生成。 推敲だけ、人の手で。
タスク管理
残タスクを横断で可視化。 誰が・いつ・何をが一目で。
freeeと使えば、
最強のコンビ。
もっと軽く、もっと賢く、もっと簡単に。 私たちは、4つの軸でこの体験をつくっています。
人もAIも、使いやすい
操作も、AIへの指示も、両方が自然な体験に。
締めに特化したタスク管理
経理の現場を深く知るチームが設計しています。
シームレスな連携
freeeとリアルタイムに、AIともなめらかに。
大量・高速の基盤
数年分のデータも、一瞬で扱える土台があります。
高速かつ高密度の
ビューワー。
見やすさの大切さは、AI時代も変わりません。 経理業務を深く考えて、丁寧につくりました。
- 数千行のデータもストレスなく一覧
- 差分・異常値はAIが先回りでハイライト
- クリックで仕訳・元帳まで一直線
| 勘定科目 | 当月 | 前月 | 前年同月 | 前月比 |
|---|---|---|---|---|
売上高 | 128,400,000 | 121,200,000 | 110,800,000 | +5.9% |
売上原価 | 64,100,000 | 60,900,000 | 56,300,000 | +5.3% |
売上総利益 | 64,300,000 | 60,300,000 | 54,500,000 | +6.6% |
販管費AI注目 | 41,800,000 | 38,200,000 | 35,600,000 | +9.4% |
営業利益 | 22,500,000 | 22,100,000 | 18,900,000 | +1.8% |
営業外収益 | 480,000 | 510,000 | 420,000 | −5.9% |
経常利益 | 22,980,000 | 22,610,000 | 19,320,000 | +1.6% |
予実分析を、
あっという間に。
予算の進捗が、すぐ見える。 数字が遅れて意思決定が遅れる、そんな経営をやめませんか。
- 部門×勘定科目の予実を1画面に
- 達成・未達のしきい値はカスタムで
- 気になる差分はAIに質問できる
いつでも、
最新データを確認。
見たい数字はダッシュボードに。 自分好みにカスタマイズできて、毎朝の確認が一瞬で終わります。
- KPIタイル・グラフを自由配置
- ロール別のテンプレートを用意
- Slackやメールに自動配信
最高の体験を、
お届けします。
会計業界に長く身を置く一人として、この製品をお手に取っていただく前に、お伝えしておきたいことがあります。多くの現場に足を運び、多くの経理担当者の方々とご一緒させていただくなかで、ずっと感じてきたことがあります。
経理業務はもっともっと楽しくできるのではないか。
経理業務はしばしば「集計中心の減点主義の業務」と言われます。ミスは許されず、期限は厳守。それでいて自分一人ではコントロールしきれず、会社全体の協力なくしては前に進まないという構造的な難しさを抱えた業務です。そんな業務を、AIの力でもっと楽しくしたいと考えました。
AIによってイノベーションを起こし、経理業務をもっと楽しいものにできる。とりわけ締め業務は、その変革の象徴になるはずです。毎月繰り返される膨大なチェック作業を大幅に削減し、経営レポートをいち早く仕上げる。そうして生まれた時間を、未来をつくることに使っていただきたい。
過去の集計から、未来の創造へ。経理という仕事の重心を、私たちはそこへと動かしていきたいのです。
私はかつてfreee株式会社でCXO(最高体験責任者)を務めていました。freeeというプロダクトの素晴らしさを誰よりも近くで知る立場にあったからこそ、freeeと連携するAI製品をつくりたい——そう強く願い、開発を決意しました。
経理業務における「体験」にどこまでもこだわり、丹精込めてつくり上げました。私たちが描く新しい経理の姿を、少しでも感じ取っていただけたなら、これに勝る喜びはありません。皆さまの日々の業務が少しでも楽しく、そして未来志向のものになるよう、心を込めてお届けします。