AI導入より
経営改善を
事務所経営は、AI時代に入りました。ただしAI導入はあくまで手段です。本来得るべきなのは、事務所の価値を高め、収益を改善すること。 自社でツールを選び、試し、定着させる時間をかけるより、経営に直結する近道があります。 4649は、AIの能力を最大限に引き出したサービスを、貴所に最適化した形でお渡しします。
こんなことで、
お困りではありませんか。
AIは話題になるものの、事務所の数字や将来の見通しは変わらないまま。多くの会計事務所から、同じご相談をいただきます。
- 01
AI導入が進まない
ツールは増えたのに、実務はほとんど変わらない。選定も教育も所長任せで、試したまま定着せずに終わってしまう。
- 02
経営状態が見えづらい
事務所全体の数字は出ても、顧問先ごと・案件ごとの採算が分からない。値決めも人員配置も、勘に頼らざるを得ない。
- 03
事務所の将来が不安
記帳の価値は下がり、人は採れない。このまま同じやり方を続けて、5年後も顧問先から選ばれ続けられるのか。
自社でAI導入するよりも
効果の大きい3つの方法
顧問先業務を任せるか、自分で速くするか。そして事務所そのものの経営を見えるようにするか。3つは組み合わせて使えます。
作業日数、
2週間 → 1日。
すでにご利用中のお客様から、うれしいご報告をいただいています。
※効果は業務内容・ボリュームにより異なります。
「毎月2週間かかっていた作業が、1日で戻ってくるようになりました。月次の景色が変わります。」
「仕訳の根拠まで残してくれるので、チェックの手間が大幅に減りました。この品質でこの価格は正直驚きです。」
経理と会計ソフトを、
誰よりも知るチーム。
会計コンサルティング会社などを経てクラウド会計のfreee社でCXO(最高体験責任者)を務めました。 長年の経験で気づいたことはお客様が求めているものは多くの機能を持ったソフトウェアではありません。 真に経営に効く、真に現場の価値を高めるようなプロダクトをこだわり抜いて創ってまいります。
AIで会計業務をもっと面白く
毎月繰り返される膨大なチェック作業をAIで削減し、生まれた時間を未来をつくることに。 経理という仕事の重心を、私たちは動かしていきます。
事業会社の方へ。
自社の経理でお困りの事業会社様にも、同じ仕組みをご提供しています。 経理をまるごと任せるか、自社チームをAIで強くするか、状況に合わせてお選びください。