経理の「あたりまえ」を、
AIで変えていく。
集計中心・減点主義・月末のバタバタ。経理の現場に染みついた「あたりまえ」は、AIで変えられます。 4649は経理に特化したAIカンパニーとして、ソフトウェアとBPOの両面から経理の仕事を再発明します。
月末月初のバタバタ
膨大な集計とチェックに追われ、締めが終わる頃には翌月が始まっている。
採用できない経理人材
経理の採用は年々難しく、属人化した業務は引き継ぎもままならない。
遅れて届く数字
月次の数字が出るのが遅く、経営判断のタイミングを逃してしまう。
経理をAIで変える、
2つのサービス。
自社で回すならAIソフト「締めAI」。まるごと任せるなら「AI経理代行」。 どちらもAIを土台に、経理の品質とスピードを引き上げます。
4649のAIが、
経理の現場でできること。
経理の現場を深く知るチームが、AIの力を実務に落とし込みました。 集計からレポートまで、締めの工程ぜんぶをカバーします。
freee とワンクリック連携
仕訳・残高・補助科目を必要な粒度で一括取り込み。CSVや手作業のコピペから解放されます。
差分・異常値の自動検知
前月・予算・前年と自動比較し、AIが差分の理由まで提案。チェック作業を大幅に削減します。
経営レポートの自動生成
月次の経営レポートの下書きをAIが作成。人の手は推敲と承認だけで済みます。
締めタスクの一元管理
誰が・いつ・何をやるかを横断で可視化。残タスクが一目でわかり、抜け漏れを防ぎます。
大量データも高速処理
数年分の仕訳データも一瞬で扱える基盤を自社開発。数千行のデータもストレスなく一覧できます。
予実分析・ダッシュボード
部門×勘定科目の予実を1画面に。気になる差分はAIにそのまま質問できます。
作業日数、
2週間 → 2日。
すでにご利用中のお客様から、うれしいご報告をいただいています。
※効果は業務内容・ボリュームにより異なります。
「毎月2週間かかっていた作業が、2日で戻ってくるようになりました。月次の景色が変わります。」
「仕訳の根拠まで残してくれるので、チェックがほとんどいらない。この品質でこの価格は正直驚きです。」
どちらを選べばいい?
お客様の状況に合わせて、最適なサービスをご案内します。迷ったらお気軽にご相談ください。
経理と会計ソフトを、
誰よりも知るチーム。
代表の村山は、freee株式会社で CXO(最高体験責任者)を務めた経験を持ちます。 会計ソフトの現場とプロダクトの両方を知り尽くしたチームが、 「経理業務はもっと楽しくできる」という信念のもと、体験にどこまでもこだわって開発しています。
過去の集計から、
未来の創造へ。
毎月繰り返される膨大なチェック作業をAIで削減し、生まれた時間を未来をつくることに。 経理という仕事の重心を、私たちは動かしていきます。