4649
4649経理代行|会計事務所の実務パートナー

顧問先の経理を、
安心して任せられる。

記帳・支払代行から、資料の整理まで。4649経理代行は、AIと専門チームで貴所の実務を引き受けます。 仕訳ごとの根拠・証憑と、確認ポイントをまとめた作業報告書で、 納品後のレビューや顧問先への説明も進めやすくします。

根拠と証憑がついた仕訳

レビューと顧問先への説明を進めやすく

資料整理・標準化も支援

整えるところから一緒に取り組める

顧問先1社から

必要な業務と範囲を決めて始められる

02対応業務

任せたい業務から、
選べます。

毎月の記帳、支払代行、決算前のチェックまで。顧問先ごとに必要な業務を組み合わせてご依頼いただけます。各メニューで作業内容と進め方をご確認ください。

資料の整理や業務の標準化から相談したい方へ

対応範囲は業務内容に応じて確認します。税務申告・税務相談は貴所の業務として引き続きご対応いただきます。

03導入の流れ

細かな引き継ぎなしで、
すぐに始められます。

お問い合わせから導入まで、5つのステップでご案内します。導入時は既存の仕訳データなどをご提供いただくだけ。細かな手順書づくりや、一件ずつの引き継ぎは不要です。

  1. 01

    お問い合わせ

    任せたい業務やお困りごとを、お問い合わせフォームからお知らせください。顧問先1社からご相談いただけます。

  2. 02

    現状確認

    現在の業務、資料の状態、お使いの会計ソフトを確認します。整理が終わっていない状態でも、そのままご相談ください。

  3. 03

    お見積り

    確認した内容をもとに、対応する業務範囲、料金、納期をご提示します。貴所と4649の役割分担もここで確認します。

  4. 04

    契約

    お見積りと業務内容にご納得いただいたうえで契約します。開始時期や資料の受け渡し方法も確認します。

  5. 05

    導入

    既存の仕訳データなどをご提供いただければ、すぐに業務を始められます。細かな手順書の作成や、一件ずつの引き継ぎは不要です。

04料金

顧問先1社から、
任せる範囲を決められます。

会計事務所向けには、顧問報酬に連動した粗利保証プランをご用意しています。対象となる業務と資料整理の範囲を伺い、料金の割合や条件を個別にご提案します。

貴所に残る確認や顧問先対応も含め、役割分担を開始前に確認します。

05ご利用者から伺った変化

レビューと説明の
負担が減った。

成果物が細かく、チェックしやすい。実際にお客様からいただいている評価です。

効果は業務内容・資料の状態・事務所のレビュー体制によって異なります。

社内のレビュー作業が大きく減った

仕訳ごとに処理の根拠と証憑があるため、内容を確かめやすい。作業報告書の重要な確認ポイントからレビューを進められる点も評価いただいています。

顧問先への説明コストも減った

処理の背景と元の資料をたどれるので、顧問先に理由を説明しやすい。レビューと説明の両方で負担が減ったという事例があります。

064649について

経理と会計ソフトを、
誰よりも知るチーム。

会計コンサルティング会社などを経てクラウド会計のfreee社でCXO(最高体験責任者)を務めました。 長年の経験で気づいたことはお客様が求めているものは多くの機能を持ったソフトウェアではありません。 真に経営に効く、真に現場の価値を高めるようなプロダクトをこだわり抜いて創ってまいります。

村山 毅
4649株式会社 CEO
Our Belief

AIで会計業務をもっと面白く

毎月繰り返される膨大なチェック作業をAIで削減し、生まれた時間を未来をつくることに。 経理という仕事の重心を、私たちは動かしていきます。

07よくあるご質問

ご依頼の前に。

freee以外の会計ソフトでも依頼できますか?
はい。4649経理代行は、freeeを含むすべての会計ソフトで受託可能です。お使いの会計ソフトに合わせて、資料の受け渡しや納品方法を確認して進めます。
業務が標準化されていなくても依頼できますか?
はい。現在の資料や業務の進め方を伺い、整理する範囲とルールを確認します。フォルダの整理、ファイル名の統一、不足資料のリストアップなどもご相談いただけます。
どのような成果物が返ってきますか?
記帳では、仕訳一行ごとに根拠と証憑を紐付けてお渡しします。作業報告書には重要な確認ポイントを整理し、貴所でのレビューや顧問先への説明に活用いただけます。具体的な納品物はご依頼の業務により異なります。
顧問先とのやりとりは誰が担当しますか?
顧問先との窓口は貴所のままです。4649は実務を担当し、成果物や不足資料の一覧を貴所に共有します。顧問先に当社の存在を出す・出さないもご相談いただけます。
一部の業務、少数の顧問先から始められますか?
はい。顧問先1社、必要な業務からご相談いただけます。対象の資料と業務内容を伺い、対応範囲・料金・納期を確認してから開始します。
AIツールを導入したり、操作を覚えたりする必要はありますか?
AIを使った処理と担当者による確認は4649が行います。貴所でAIツールを選定したり、使い方を習得したりする必要はありません。資料の共有方法など、運用に必要な手順は開始時に確認します。

まずは、任せたい業務を
お聞かせください。

レビューの負担を減らしたい。資料の整理から相談したい。現在の業務とお困りごとを伺い、顧問先1社からの進め方をご提案します。