経理が採用できない、
チームごとレンタルします。
記帳・月次決算・振込・資料整理を、AIベースの代行チームにまるごと。
資料はチャットで送るだけです。
こんな状態なら、任せてください。
経理の人手不足は、採用では解けないことがほとんどです。業務そのものを外に出すほうが、速くて確実です。
- 01
経理が1人体制になっている
その人が休むと業務が止まる。産休・退職のたびに、事業側が経理を抱えることになる。
- 02
募集しても応募が来ない
経理の採用市場は年々厳しく、採れても定着しない。採用コストだけが積み上がる。
- 03
月次が固まるのが遅い
数字が出る頃には翌月の半ば。判断に使えるスピードで経理が回っていない。
AIベースだと、
何が変わるのか。
人手だけのオペレーションを前提にした従来の経理代行と比べて、納期・料金・対応範囲・透明性がどう変わるかをまとめました。
- 納期
2週間かかっていた作業が1日に短縮された事例があります
AIが処理の大部分を担うため、人員の空きを待つ必要がありません
- 料金
AIベースだから、品質を保ちながら価格を抑えられます
人手だけのオペレーションでは難しかった価格水準です
- 対応範囲
記帳だけでなく、月次決算・振込・資料整理・突合まで
必要な業務だけを選んでご利用いただけます
- 透明性
判断の根拠と作業履歴を残した状態で納品します
属人化していた処理も、あとからたどれるようになります
※ 効果・料金は業務内容やボリュームにより異なります。税務申告は顧問税理士にご依頼ください。
一般的なBPOと比べても、
手間なく、速い。
- やりとり
チャットで資料を渡すだけ
一般的なBPOは、依頼のたびにメールでの説明やすり合わせが必要になりがちです。4649経理代行は、資料をチャットで送るだけで進みます。
- 対応スピード
数日待たず、即対応
人手前提のBPOでは数日かかる作業も、AIが処理の大部分を担うため、すぐに着手して納品できます。
- 業務報告
詳細な業務報告書つきで納品
一般的なBPOで詳細な業務報告書が出てくることは稀です。4649経理代行は毎回、業務内容を報告書にまとめてお渡しします。
任せられる業務。
経理業務ごとに6つのメニューをご用意。1つだけでも、組み合わせても、まるごとでもご利用いただけます。
チャットで送るだけ。
あとはお任せ。
資料の送付から依頼まで、すべてチャットで完結。本業に集中したまま、経理が回ります。
- Step 01
チャットで資料を送る
請求書・領収書・通帳など、資料をチャットで送るだけ。フォーマットを整える必要はありません。
- Step 02
AIが業務を実行
AIが業務しやすいよう自社開発したプラットフォーム上で、記帳・振込・整理を高速に処理します。
- Step 03
説明・履歴つきで納品
業務内容を詳しく説明し、作業の履歴も残してお渡し。あとから根拠をたどることができます。
よくあるご質問
- 顧問税理士がいても使えますか?
- はい。顧問税理士との契約はそのままに、記帳や資料整理などの実務だけを当社にお任せいただけます。税務申告は引き続き顧問税理士にご依頼ください。
- 顧問の会計事務所とは役割がどう分かれますか?
- 税務申告書の作成や税務相談は税理士の独占業務のため、引き続き顧問税理士の領域です。当社がお引き受けするのは、記帳・月次決算・振込・資料整理・突合といった日々の経理実務です。顧問契約はそのままに、実務だけを分担できます。
- 一般的な経理BPOと何が違いますか?
- やりとりの手間と対応スピードが違います。一般的なBPOでは依頼のたびにメールでの説明やすり合わせが必要で、作業にも数日かかりがちですが、4649経理代行は資料をチャットで送るだけ・AIが処理するため即対応できます。納品時には詳細な業務報告書もお付けします。
- 資料はどうやって渡せばよいですか?
- チャットから送るだけです。ファイル名やフォーマットを事前に整える必要はありません。
- 経理担当が1人しかいません。引き継ぎはできますか?
- はい。現在の処理方法をお伺いしたうえで引き継ぎます。作業の履歴が残るため、属人化していた処理も可視化されます。
- どこまでの業務を任せられますか?
- 記帳代行・月次決算・仕訳チェック・経費チェック・固定資産管理・納品突合まで対応しています。1つだけでも、まるごとでもご利用いただけます。
- 情報の取り扱いは安全ですか?
- お預かりした資料・情報は、プライバシーポリシーに基づいて適切に取り扱います。お預かりしたデータをAIの学習に利用することはありません。