01Profitability
どの顧問先で儲かっているか、
言えますか。
事務所の採算は、事務所全体の数字だけを見ていても分かりません。 顧客ごと・プロジェクトごとに損益を把握してはじめて、値決めも人員配置も判断できるようになります。
- 顧客×プロジェクトごとに粗利・粗利率を月次で算出
- 勤怠工数と連動するから、実際にかかった時間で採算が出る
- 採算の見えた案件から、値決めと人員配置を組み直せる

02Features
事務所運営に必要な機能が、
すべて揃っています。
10の機能を4つのまとまりでご用意。バラバラのツールとExcelに散っていた事務所の情報が、ひとつにまとまります。

01顧客と案件
顧問先との関係を、事務所の資産に。
商談から日々のやりとり、資料の回収まで一箇所に集約。担当者が変わっても、事務所として顧問先に向き合えます。
- 商談管理
- 顧客管理
- コミュニケーション
- 資料回収

02お金
請求と入金を、取りこぼさない。
顧問料の請求から口座引落まで対応。請求漏れと入金消込の手作業をなくします。
- 請求管理
- 口座引落

03仕事の割り当て
誰が・いつ・何をやるかを、横断で。
決算・年末調整・確定申告など時期ごとの業務をプロジェクトとして管理し、担当者を割り当て。繁忙期の抜け漏れをなくします。
- プロジェクト管理
- アサイン管理

04採算
かけた時間を、数字にする。
勤怠と工数の入力がそのまま損益につながります。感覚ではなく実績で、事務所の収益性を判断できます。
- 勤怠工数管理
- 損益管理
03事務所管理AI と 記帳管理AI
内向きの事務所管理AI、外向きの記帳管理AI。
4649の会計事務所向けソフトウェアは2つあります。対象が違うので、それぞれ独立してご利用いただけます。
- 事務所管理AI(このページ)
事務所そのものの経営
顧客・商談・請求・プロジェクト・工数・損益。事務所の中の情報とお金の流れを管理します。
- 記帳管理AI
顧問先の記帳・月次業務
仕訳チェック・月次決算チェック・タスク管理・報告・経営分析・台帳管理。顧問先に対して行う業務を効率化します。
04FAQ
よくあるご質問
- 「事務所管理AI」とはどんなサービスですか?
- 会計事務所の運営に必要な機能をひとつにまとめたソフトウェアです。商談・顧客・請求・口座引落・コミュニケーション・資料回収・プロジェクト・アサイン・勤怠工数・損益までを1つの画面で管理できます。
- 「記帳管理AI」との違いは何ですか?
- 事務所管理AIは事務所そのものの経営を管理するソフトウェア、記帳管理AIは顧問先の記帳・月次業務を行うソフトウェアです。事務所管理AIが「内向き」、記帳管理AIが「外向き」と考えていただくと分かりやすいと思います。併用いただけます。
- プロジェクト損益はどのように把握できますか?
- 顧客×プロジェクトごとに、売上・労務費・経費から粗利と粗利率を月次で算出します。勤怠工数の入力と連動するため、実際にかかった時間をもとにした採算が見えます。
- 既存の会計ソフトや請求システムと併用できますか?
- はい。事務所管理AIは事務所業務の管理を担うため、顧問先の会計処理に使われている会計ソフトとは役割が異なります。詳しくはお問い合わせください。
- いつから利用できますか?料金はいくらですか?
- サービス公開・ベータ募集の準備を進めています。事前登録いただいた方に、公開や料金の詳細が決まり次第、優先的にご案内します。
