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グループ経営 / SSC — グループの月次を横断管理

グループ全社の締めを、
ひとつの画面に。

国内外のグループ会社・SSCの月次決算を、AIで横断管理。
海外の会計ソフトとも連動します。

グループ経営 / SSC — ホーム
4649 アプリのホーム画面。売上・粗利・営業利益のKPIと、現預金残高推移・着地見込みのグラフ、入金予定・支払予定の一覧が並んでいる
01Features

会社が増えるほど、
効果が大きい。

会社ごとにばらばらだった締めの進捗・データ・タスクを、グループ横断でひとつに。管理部門の負担を大きく減らします。

現預金残高推移のグラフと、売上高の着地見込み ¥387,117,000(予算達成81%)の表示
ホーム — 残高推移 / 着地見込み

全社の締めを一覧

グループ各社の月次の進捗・数値をひとつのダッシュボードに集約。どの会社の締めがどこまで進んでいるか、一目でわかります。

貸借対照表の明細。流動資産の勘定科目ごとに開始残高・借方・貸方・月末残高・構成比が並んでいる
会計帳簿 — 各社の数字を同じ粒度で

海外の会計ソフトと連動

国内は freee、海外子会社は現地の会計ソフト——ばらばらのシステムからデータを取り込み、同じ画面・同じ粒度で扱えます。

締めタスクの年間スケジュール。月次決算・振込・源泉所得税などの進捗が月ごとに表示されている
締め — タスク

SSCの業務管理

会社ごとの締めタスク・担当・期日を横断で管理。複数社の経理を集約して担うSSCの運営を、仕組みで支えます。

02Global

海外の会計ソフトと、つながる。

グループ管理のいちばんの壁は、海外子会社のデータ収集。現地の会計ソフトと連動することで、メールでの依頼や Excel での集計を待たずに、グループ全社の数字が揃います。

  • 海外子会社の会計データも自動で取り込み
  • 会社ごとに異なる勘定科目を共通の粒度で集計
  • 締めの遅れ・異常値は AI が横断で検知
03FAQ

よくあるご質問

「グループ経営 / SSC」とはどんなサービスですか?
グループ会社やシェアードサービスセンター(SSC)の月次決算を横断管理するソフトウェアです。各社の締め状況・タスク・数値をひとつの画面で把握し、締め業務そのものは AI が高速化します。
海外の会計ソフトとも連携できますか?
はい。海外の会計ソフトとの連動に対応しており、海外子会社を含むグループ全社のデータを取り込んで管理できます。対応ソフトの詳細はお問い合わせください。
SSC(シェアードサービスセンター)でも使えますか?
はい。複数のグループ会社の経理を集約して担うSSCの業務管理を想定して設計しています。会社ごとの締め進捗・担当・タスクを横断で管理できます。
いつから利用できますか?料金はいくらですか?
サービス公開・ベータ募集の準備を進めています。事前登録いただいた方に、公開や料金の詳細が決まり次第、優先的にご案内します。

グループの月次を、
待たない経営へ。

サービス公開・ベータ募集の準備が整い次第、優先的にご案内します。