Features
会社が増えるほど、
効果が大きい。
会社ごとにばらばらだった締めの進捗・データ・タスクを、グループ横断でひとつに。管理部門の負担を大きく減らします。
全社の締めを一覧
グループ各社の月次の進捗・数値をひとつのダッシュボードに集約。どの会社の締めがどこまで進んでいるか、一目でわかります。
海外の会計ソフトと連動
国内は freee、海外子会社は現地の会計ソフト——ばらばらのシステムからデータを取り込み、同じ画面・同じ粒度で扱えます。
SSCの業務管理
会社ごとの締めタスク・担当・期日を横断で管理。複数社の経理を集約して担うSSCの運営を、仕組みで支えます。
Global
海外の会計ソフトと、
つながる。
グループ管理のいちばんの壁は、海外子会社のデータ収集。現地の会計ソフトと連動することで、メールでの依頼や Excel での集計を待たずに、グループ全社の数字が揃います。
- 海外子会社の会計データも自動で取り込み
- 会社ごとに異なる勘定科目を共通の粒度で集計
- 締めの遅れ・異常値は AI が横断で検知
FAQ
よくあるご質問
- 「グループ経営 / SSC管理」とはどんなサービスですか?
- グループ会社やシェアードサービスセンター(SSC)の月次決算を横断管理するソフトウェアです。各社の締め状況・タスク・数値をひとつの画面で把握し、締め業務そのものは AI が高速化します。
- 海外の会計ソフトとも連携できますか?
- はい。海外の会計ソフトとの連動に対応しており、海外子会社を含むグループ全社のデータを取り込んで管理できます。対応ソフトの詳細はお問い合わせください。
- SSC(シェアードサービスセンター)でも使えますか?
- はい。複数のグループ会社の経理を集約して担うSSCの業務管理を想定して設計しています。会社ごとの締め進捗・担当・タスクを横断で管理できます。
- いつから利用できますか?料金はいくらですか?
- サービス公開・ベータ募集の準備を進めています。事前登録いただいた方に、公開や料金の詳細が決まり次第、優先的にご案内します。